つれづれ日記、兼フランス語学習帳。
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Paolo Conte 

映画のサントラや、むかし借りたけれど題名を忘れてしまった曲、
ラジオでちらりと耳にした曲。
いつも心のどこかにひっかかっていて、下手すると
一日中まわっているような曲。
そんな曲ってありませんか。
わたしは多々あります。


最近の発見:Paolo Conte
フランソワ・オゾン監督の映画
『ふたりの5つの分かれ路』の挿入歌
''Sparring Partner''
これがずっと気になっていました。

陽が落ちるのを、じっと見つめているような、
ひかりが部屋に差し込むのが、明るすぎてかなしくて、
まぶしくて泣き出したいような。

ストラスブールにいたときに、ひとりの部屋でDVDを借りて
観ていたのを思い出します。
ずっと解けなかった謎が解けたようで、発見したときにはうれしかった。


このほか、『マーサの幸せレシピ』にも挿入歌として使用されていた、
Via con me (It´s wonderful)も渋くてよいですね。
イタリア語なのでしょうか、'It's wonderful' 以外なにも分かりませんが(笑)


それから、何かのサントラではなさそうですが、これも渋いです。

Dancing


血がかっと燃えるような、渋い、お酒みたいな歌ですね。
これまた'Dancing'しか分かりませんが(苦笑)
秋の夜長に。
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